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ネパール労働者の最低賃金の改定

   ネパール国旗ネパール労働者最低賃金の改定について   ネパール国章
     国旗                                         国章  
  大使館からのお知らせ(11-09)でご連絡しておりましたが,23日ネパール商工会議所連合会(FNCCI)と3大労働組合が下記のとおり最低賃金の改定に署名しました。
 同合意後,ネパール政府の「承認」を得て最低賃金が正式に決定される見通しです。
  新賃金は,2011年3月1 及して適用されるとのことです。
 以上のことから,当面ゼネラルストライキは回避される模様です。
         現  行      改 定 後
正規職員(月給)4,600 ルピー/月 6,100 ルピー/月
日雇い労働者  190 ルピー/日   225 ルピー/日

バンコクで「赤シャツグループ」がまたまた大規模デモ!?

反独裁民主戦線(UDD)によるデモ集会実施?(3月17日現在)
1.治安当局によれば、19日(土)、反独裁民主戦線(UDD:通称「赤シャツ・グループ」)は、
   昨年のバンコク都内ラチャプラソン交差点を中心として行われた大規模デモ開始から1年を迎えることを受けて、
   UDD政治犯全員の早期釈放を要求するため、以下のとおりデモ集会を行う模様です。
 【UDDデモ集会予定】
◎日  時 3月19日(土)13時頃~24時頃
◎場  所 ラチャプラソン交差点(別添地図参照)
◎人  数 数万人が参集する可能性有り
◎デモ概要 ・13時頃、UDDメンバーがラチャプラソン交差点に集合し、民主記念塔に徒歩で移動し
  集会を開催の予定。
2.また、治安当局によれば、反独裁民主戦線は、3月から5月までの週末に同様のデモを行うとの
  情報があります。つきましては、今後、デモ集会に関します報道等から最新情報の入手に努めるとともに、
  不測の事態に巻き込まれないよう、デモ集会が開催されている付近(ラチャプラソン交差点、民主記念塔周辺等)
  には近づかない等、安全確保に十分注意を払ってください。
3.なお、バンコク都7区(ドゥシット区、プラナコン区、ワッタナー区、ラチャテーウィー区、ワーントーンラーン区、
   パトゥムワン区、ポムプラープサトルーパーイ区:別添地図参照)には、デモ集会等の抑止及び規制を目的とした
   国内治安維持法(ISA)が適用されており、同地域では、状況に応じて「一部交通手段の制限」、「移動規制」、
   「検問所の設置」、「武器等の所持禁止」、「安全確保のための電子機器の一時使用禁止」といった種々の
   規制措置が講じられることになります。また、8日(火)、タイ政府(国内治安維持センター)は、上記ワッタナー区内
   スクムビット通りソイ31に所在するアピシット首相私邸(別添地図参照)周辺で、最近、少人数によるゲリラ的な
   抗議行動が頻発していることを受け、状況に応じて「移動の規制」、「検問所の設置」等を更に強化すると発表しました。

インドネシアの両替詐欺に注意!

          ***** 総領事館からのお知らせ *****
                           平成23年03月10日(総11第05号)
                           在ジャカルタ日本国総領事館
 
   ~インドネシアに来訪する予定のご親族・友人・知人にご案内ください~  
  最近,スカルノハッタ国際空港の通関直後の出口付近にある両替所において,日本から到着直後の
  出張者や旅行者が,日本円をルピアに両替した際に,小額紙幣を束にした上で,両替希望の
  日本円相当額を下回るルピア紙幣を手渡されるという事案が散見されています。なかには,
  3万円の日本円に対し,10万ルピア紙幣の束の中に,5万ルピア紙幣を混ぜ多く見せかけた金額を
  手渡すという手口も見られます。
 つきましては,こうした事例を念頭に置かれ,ご親族・友人・知人に,空港内のみならず市内の両替所を
  利用される場合には,ルピア紙幣を受け取る際には必ず金額確認を行うようお伝えください。
 なお,当館よりスカルノハッタ国際空港当局に対し,上記の両替所での事例を通報しつつ,指導監督につき
  申し入れを行いました。何かございましたら、当館までご連絡ください。
   在ジャカルタ日本国総領事館 TEL 021-3192-4308
                 FAX 021-315-7156
   大使館ホームページ http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html

カンボジアで鳥インフルエンザ感染者が死亡!

鳥インフルエンザ感染者の死亡について                            平成23年3月9日
                                                             在カンボジア日本国大使館
1.2月23日、カンボジア保健省は、バンテアイ・ミエンチェイ州に住む母子が鳥インフルエンザ(H5N1)に感染して死亡したとの発表を行いました。二人は、亡くなる前にプレイベン州に住む親戚を訪問し、そこで病気にかかって死んだ鶏を食べていたとのことです。
2.H5N1については、カンボジア国内において、これまでに13名の感染が認められ、内11名が死亡しています。また、本年になり既に3名が感染しています(うち3名全員死亡)。
つきましては、不用意に鶏を含むトリに近寄ったり触れたりせず、衛生管理には十分注意するようにして下さい。高熱や咳などの症状が見られ、H5N1の感染が疑われる場合には、すぐに病院にて診察を受けるようにして下さい。
3.また、我が国農林水産省より、病原体を日本国内に持ち込まないために、動物検疫に係る水際での対策が強化されています。また、カンボジアをはじめ、多くの国で家畜の悪性伝染病である口蹄疫あるいは鳥インフルエンザが発生・流行しておりますので、注意すべき対策についてお知らせします。
(1)病原体を日本国内へ持ち込まないために、家畜を飼養している農場などへの立ち入りは極力避けるようにしてください。やむを得ず農場などへ立ち寄ったり、家畜に接触した場合や、ゴルフシューズなど土等の付着した物をお持ちの場合は、病原体が身体や持ち物に付着しているおそれがありますので、本邦帰国時に動物検疫所のカウンターにお立ち寄りください。
(2)帰国時には、空海港において、すべての方を対象に靴底の消毒を実施していますので、消毒マットの上を歩いていただくようご協力をお願いします。
(3)また、海外から肉、ハム、ソーセージ、ベーコンなどの肉製品を日本へ持ち込むことはできませんので、あらかじめご留意ください。
【参考情報】
動物検疫所: http://www.maff.go.jp/aqs/index.html
「海外へ旅行される方へのお願い」:http://www.maff.go.jp/aqs/topix/mizugiwa.html
「畜産物の輸出入」:http://www.maff.go.jp/aqs/tetuzuki/product/index.html
【問い合わせ先】
○外務省領事局政策課(医療情報)
 住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
 電話:(代表)03-3580-3311(内線)2850
○外務省領事サービスセンター(海外安全担当)
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902
○外務省 海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp/      
                 http://www.anzen.mofa.go.jp/i/ 携帯版)

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