Auto GalaxyGood quality of used Japanese buses,
LPG vehicles and driving school vehicles

マイクロバスのレンタカー・・ピッカピカの新車じゃないとダメですか!?

会社の研修会、クラブの遠征はピカピカのマイクロバスで無いとダメですか?  園児サッカー1
9月より中古マイクロバスの格安レンタカーを始めます。
当然、安いですヨ!
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会社の研修会、クラブの遠征はピカピカのマイクロバスで無いとダメですか?
安全で安く目的地に着けば良いですよね?・・・そして余った予算で美味しい物をみんなで楽しく食べましょう!
弊社数十年、取り扱いの車輌をマイクロバス、ミニバス、教習車に特化して事業をさせて頂いております。
そうするとどうでしょう?・・・少年サッカーチーム、高校の野球部、バレー部吹奏楽部等などの皆さん、予算の面で大変苦労されているのが判りました。
レンタカー1日25,000円~35,000円、運転手付だと45,000円~55,000円
・・・それも監督や顧問の先生が一生懸命な学校ほど金銭の負担がかかってしまう??
どうして?それは強いチームほど対外試合や合同練習などの遠征が多いからです。
その上、父兄の皆さんご自身の負担も重く、自家用車を持ち出して何時、○○へ集合・・・
A君とB君は○○君のお父さんの車に乗せてもらって?等と打合せを済ませ
いざ出発!・・・それが普通になっている監督さん、顧問の先生へ朗報ですよ!
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弊社オートギャラクシーがその問題を解決します。1日690円/人でお使い頂ける
マイクロバスの格安レンタカーをこれから始めます。
遠慮なくどんどん電話、メールで相談ください!問い合わせてください!
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その他、中古マイクロバス・リース、中古マイクロバスの販売、そして使わなくなったマイクロバス、下取り予定マイクロバスの買取り・・・年式、走行距離は問いません。
極め付きはマイクロバスの輸出手続(アフリカまで送ってもらえませんか?)等など
大体のことは対応できますよ!
弊社中古マイクロバスのレンタカーを始めるに当たりエブリス“アルルレンタカー”へ加盟参加しました。
加盟するに当たりいくつかのレンタカー会社よりお誘いを頂きましたが、条件は大きな違いは無かったのですが責任者の方、担当者の方の熱意と何となく波長が会ったのです。
弊社(アルルレンタカー弁)平成22年3月よりスターとしました???そんな経歴の浅い会社大丈夫かなー?
この会社に引っ張って貰える?集客して貰える?
それよりこっちが引っ張る事になりそうな気もするのですが?
マ・イイヤ・・・一緒に立ち上げたと思えば?ウチもこつこつ集客すればリピーターも付いてくれるだろう。
日本中探しても他ではやっていないマイクロバスに特化したレンタ事業だから・・・と思いながら・・・
追伸)
日本中の自動車修理業を営んでいる皆さん!中古自動車の販売を営んでいる皆さん!
皆さんの在庫車で持て余している車輌は有りませんか?
もし有るのなら“アルルレンタカー”へ参加して地元の皆さんに利用して貰って喜んで貰いませんか?
世の中沈んでいるこの時期、空を見上げて待っていてもダメですよ!
無理せずに何かをやりましょう!
                                              水江一正
連絡先(アルルレンタカーの本社)
(株)エヴリス 担当 松岡敏広
電話番号:03-5953-2425
メールアドレス:matsuoka@everys.co.jp
ホームページ:http://www.everys.co.jp

東日本大震災、世界中からの支援・真心が届きました。

     東日本大震災に対する国際社会からの支援と励まし
東日本大震災発生後から現在に至るまで,世界163の国・地域及び43の国際機関から日本に対する支援の申し入れがありました(2011年7月20日現在)。これまで米国の支援(Vol.72),各国支援チームの活躍(Vol.73),中国及び韓国の協力(Vol.74)などをお伝えしてきましたが,今回は,国際機関,後発開発途上国,子どもたち,姉妹都市,スポーツ界など,世界各国から届いたさまざまな日本支援のエピソードの一部を紹介します。
多彩かつ効果的な国連機関の支援活動
東日本大震災後に,各国の緊急援助チームとともに多くの国連機関が様々な支援のために日本を訪れましたが,被災者の生活に密着した支援を行ったのが国連世界食糧計画(WFP)と国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)でした。WFPは,支援物資の国内輸送やNGOの能力強化を行うとともに,食糧備蓄用の可動式倉庫とプレハブを各被災地に設置。倉庫は救援物資の一時保管場所,ボランティア受付センター,地元商店による朝市などに,そしてオフィス設備が整ったプレハブは,ボランティアセンター,NGOの事務所診療所などに活用され,地元の人々より大変役立っているとの感謝の声が多く寄せられました。また,UNHCRは, WFPの輸送協力も得て小型のソーラー・ランタンを宮城県石巻市に提供し,電気などのインフラが復旧していなかった被災地の夜に心温まる明かりを灯しました。
海外支援
2004年スマトラ沖地震の恩返しを!(スリランカ,インドネシア,モルディブ)
地震国・日本は,これまで他の被災国に対する防災や復興支援に大きな力を注いできました。たとえば2004年のスマトラ沖地震の際,日本は3万人以上の犠牲者を出したスリランカや約17万人が犠牲となったインドネシアにいち早く医療団を派遣しました。東日本大震災後,スリランカのカランナーゴダ駐日大使は「スリランカの人々はそのことをとても感謝していて,忘れていません」と語り,福島県田村市の避難所を訪問。自ら炊き出しに加わり,被災者に温かいカレー料理をふるまいました。スマトラ沖地震などで親を失ったインドネシアの首都ジャカルタ近郊の養護施設の子どもたちからは,「僕たちも同じように被災した仲間だから,悲しまないでがんばって」といった励ましの寄せ書きが在インドネシア大使館に届きました。また,同じスマトラ沖地震の際,日本の援助で建設された防波堤によって壊滅的な津波被害を逃れることができたインド洋に浮かぶ小さな島国モルディブでは,震災直後より日本を支援する多くの国民の声が政府に届けられました。そこで大統領は義援金のほかに特産物のツナ缶を日本に送ることを発表。お金を出すことができない貧しい国民もツナ缶を持ち寄り,合計なんと約69万缶が日本に届けられました。日本に送付する際に,被災者の便を考慮して,缶切りで開けるタイプからプルトップ式に作り変えてくれたことも,モルディブの人々の真心を表しています。
海外支援2
LDCs(後発開発途上国)からの力強いエール
国連が定めるLDCs( Least Developed Countries/後発開発途上国)とは,開発途上国の中でも特に開発が遅れている国々のことで,アフリカ,東南アジアなどの48ヵ国が分類されています。これらの国々は経済基盤が脆弱で,国民の所得水準が極めて低く,一人当たりの国民総所得 (GNI) の3年平均推定値が750米ドル以下とされています。日本はこれまでこうした国々の内戦からの復興や国の安定化,経済発展や開発,人材育成などに積極的に貢献してきました。東日本大震災では,ブータン,スーダン,タンザニア,カンボジア,エチオピア,東ティモールなどLDCs17か国からも次々に義援金が届きました。これらの国々は,深刻な貧困に直面しているにもかかわらず国をあげて日本の復興を支援し,祈ってくれました。
広がる市民による日本復興への祈り
LDCsの国々では,市民の間でも日本を支援しようとする機運が広がっています。コンゴ民主共和国では,NGO団体が,震災犠牲者へ追悼の意を込めたマラソン大会を企画・実施しました。すると元JICA研修生,元国費留学生などを含む約300名にのぼる市民が競技に参加。開会式,閉会式では,震災被害に対する弔意,人々の連帯の重要性及び被災者への激励の言葉が繰り返し述べられました。同じくアフリカのジブチでは,3月23日を震災被災者に捧げる「日本国民との連帯の一日」とし,首都の「東京広場」(日本の援助で整備された主要道路の起点のロータリー付近)でゲレ大統領が主催する式典を開催。この式典には閣僚や政府関係者,宗教関係者,市民など約800人が参加しました。また,アフガニスタンでは,未だ国造りに向けた努力が続いていますが,人々の間では,復興支援活動を続けている日本への尊敬の念は強く,カブール,カンダハール等の各都市で集会や募金が行われ,仏教遺跡で有名なバーミヤンでは支援決議の採択が行われました。
海外支援コンゴ  海外支援ジプチ
海を越えて届く子どもや学生たちのまっすぐな思い
世界各国の子どもや学生たちが学校ぐるみで日本への励ましのメッセージや支援イベントを行っているケースも数多くあります。「我々もかつて同じように恐ろしい災難を経験し,美しかった故郷を失いました。しかし,我々は『皆の意志は城となる』ことを知っています。皆さんも,『あきらめない』という言葉とともに拳を握りしめ,立ち上がれるはずです」。これは2008年の中国・四川省での大地震で被災した四川省都江都江堰中学生及び教員から重慶の日本総領事館に届けられたメッセージです。3月23日には,ベトナム・ハノイ国家大学内の人文社会科学大学が,海外支援ベトナム
「頑張れ,日本!あなたたちはひとりじゃない」というチャリティイベントを開催し,教職員・学生約500名が参加。参加者によって1万羽の折り鶴が作られましたまた,ブルガリアのソフィア市第18総合学校では,日本語を勉強する生徒が,日本大使館前の木や市中心部にある桜の木(日本が寄贈)に折り鶴を飾り付けました。
海外支援ブルガリア
姉妹都市等で広がる温かい支援の輪
長年友好を育んできた海外の姉妹都市からも多くの支援の手が差し伸べられました。宮城県仙台市と姉妹都市提携を結んでいるベラルーシの首都ミンスクでは,震災発生直後から市内にある交流のシンボル「仙台広場」に,多くの市民が訪問。犠牲者を悼み,花束やろうそく,折鶴などが手向けられ,中には日本語で書かれたメッセージも見受けられました。同じく仙台市と姉妹都市であるフランス・レンヌや米国のダラスとリバーサイドでも,被災地支援の輪が広がっています。福島県白河市と姉妹都市であるフランスのコンピエーニュでは,募金活動のほか,市民メッセージや幼稚園児が作った折り鶴を白河市に送りました。また,フランスのシャモニー(山梨県富士吉田市と姉妹都市),イシーレムリノー(千葉県市川市と行政間交流),ナント(新潟市と姉妹都市),スイスのグリンデルワルド(松本市と姉妹都市)といった被災地以外の姉妹都市でも日本を支援に取り組んでいるケースは少なくありません。さらに豪州の首都キャンベラにあるMerici College School(長崎県佐世保市・清和女子学院高校の姉妹校)の生徒が,3月25日に日本の復興を願って300個の風船を飛ばしました。同校ではこのイベントに先立って1週間の募金活動も実施されました。
海外支援ベラルーシ  海外支援豪州
世界のサッカー界が一丸となって日本を応援
震災後の3月26日,ロンドン五輪出場を目指すU-22日本代表チームは,日本でウズベキスタン代表チームと親善試合を行う予定でした。しかし震災により国内開催が不可能となったため,ウズベキスタンの首都タシケント市内に試合会場を移して開催。試合開始前に両国選手が「GAMBARO JAPAN !」の横断幕を掲げて記念撮影を行ったほか,黙祷が捧げられると,客席から「WITH YOU JAPAN !」のメッセージとともに日の丸が掲げられました。日本人選手も活躍する欧州サッカーの各国トップリーグの試合で,震災直後より犠牲者への黙祷が捧げられたり,選手達は喪章を腕に巻いてプレーしたことが連日報じられました。
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たとえば,3月19~20日,スペイン・サッカー連盟が,全5部リーグの試合で,冒頭,被災者に対する1分間の黙祷を行いました。競技場中央に日・スペイン両国の国旗をあしらったシートや日本との連帯を示す横断幕を用意したり,電光掲示板に各選手による被災地への応援メッセージ等を流すなど,各チームが工夫を凝らして日本に対する弔意と連帯を示しました。また,4月7日,ブラジル・クリチバ市では元鹿島アントラーズ選手のアルシンド氏,元日本代表監督のジーコ氏らの呼びかけで親善試合が開催されました。アフリカでも,チュニジアで行われたアフリカクラブ選手権の試合で,黙祷や「頑張れ日本」と漢字で書かれたボードが掲げられました。
「世界は日本と共にある」ことが復興へのパワーに
震災直後より,多くの国の首脳や外務大臣が各国の日本大使館を訪れ,震災犠牲者への弔意を述べ,記帳などを行っています。また,米国やマレーシアをはじめ,議会決議で日本支援の姿勢を打ち出す国もありました。3月18日,エルサルバドルのフネス大統領は,震災後も帰国せず同国内で活動を続けていたJICA青年海外協力隊員41名を招き,隊員と日本国民を激励する式典を開催し,次のように述べました。「日本が常に我々に提供してくれた計り知れない支援について忘れることはできない。本日,私の政府とすべてのエルサルバドル国民は日本の惨事を自分の国のことのように苦しんでいることを心よりお伝えしたい。また,同胞が苦しみ,家族の状況が懸念される状況下,多くの隊員がボランティア活動の継続を望んでいることは我々に感動を与える。ここにいる隊員の皆さんは家族や友人の不幸に直面していないことを願うが,仮に直接的な被害を受けた人がいても,エルサルバドルの大統領,政府,国民が一緒にいることを知ってほしい」──今回の震災後,世界中の多くの国が日本に向けてこのフネス大統領と同様の心温まるメッセージを届けてくれました。「世界は日本と共にある」。この感動は復興に向けて歩み始めている私たち日本国民の大きな糧となることでしょう。
海外支援エルサルバトル

「対モザンビーク2国間食料援助」引渡式

「対モザンビーク二国間食糧援助」引渡式
平成23年(2011年)1月7日,「平成21年度対モザンビーク食糧援助」の引渡式が,瀬川駐モザンビーク大使とインローガ商工大臣の出席の下,マプト市において開催されました。
今回,日本政府は約12百万米ドル(約10億円)に相当する約1.7万トンの援助米をモザンビーク政府に供与しました。日本はモザンビークに対して,地方開発・経済振興,人的資源開発,ガバナンス分野,気候変動で種々のプロジェクトを実施してきていますが,これに加えて1977年より食糧援助を行っており,これまで累計で約155百万米ドルが供与されています。
日本政府としては,今回の食糧援助を通じて,モザンビークの食料安全保障と貧困削減が達成されることを期待しています。
引渡式に続いて,瀬川大使及びインローガ商工大臣は,マプト港での供与米の荷揚げの様子を視察しました。引渡式及びマプト港視察の様子は,現地のテレビ,ラジオ,新聞等各種マスコミで大きく報じられました。
瀬川大使による引渡式でのスピーチ
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   マプト港での供与米の視察
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    マプト港で荷揚げされる米1.7万トン
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    現地メヂィアの取材を受ける瀬川大使

今、タイではこんな手口で犯罪が起きています!!

   邦人が被害者となる犯罪に関する注意喚起>                          (2011年8月9日)
本年4月以降、当館で日本からの旅行者を含む邦人の方々から連絡・相談を受けました主な犯罪被害に関する手口等を以下のとおりお知らせしますので、犯罪に巻き込まれないよう十分に注意してください。          
1.自称シンガポール人女性による詐欺事案
(1)場 所~スクムウィット地区及びラマ4世通り界隈
(2)手 口~盗難被害に遭ったと英語で話し掛け、同情を買い、お金を騙し盗る。なお、詳細については、5月   11日付及び7月12日付当館発のお知らせをご参照下さい。
2.睡眠薬強盗
(1)場 所~特定地区・地域はなし
(2)手 口~自称マレーシア人等(国籍、男女別、人数は様々)に路上で「今度、伯母が日本へ行くので、日本   の事を教えて欲しい」などと突然声(英語、日本語混じり)を掛けられ、自宅と称する場所(飲食店の場合   も有り)に誘われ、そこで飲食を共ににする中、飲み物等に入れられた睡眠薬で昏睡状態になった
    ところで金品を奪われる。
 
 3.いかさま賭博
 (1)場 所~特定地区・地域はなし
 (2)手 口~自称マレーシア人等(国籍、男女別、人数は様々)に路上で「今度、伯母が日本へ行くので、日    本の事を教えて欲しい」などと突然声(英語、日本語混じり)を掛けられ、自宅と称する場所に誘われ、    最初は遊びでトランプゲームを勧められる中、勢いでお金を賭けるように仕向け、多額の現金を騙し
    盗られる。
  4.カードのすり替え
 (1)場 所~ゴルフ場の更衣室など
 (2)手 口~ロッカーの鍵を掛けないまま、シャワーを浴びる等で離れた隙に、財布等に入れてあるクレジッ    トカードを同じ種類(色、 デザイン等が同じ)で名義人が違うカード(盗難カード)にすり替え、短時間    で限度額の買い物をされてしまう。
 
  5.長距離バスでの預け荷物からの金品盗難
 (1)場 所~長距離バスの荷物庫
 (2)手 口~預け荷物に入れておいた金品の盗難。
 6.スリ被害等
  (1)場 所~アソーク周辺
  (2)手 口~少年2名がバイクを2人乗りで近づき、花束を持った後部座席の少年が降車し、その花束を被害    者の胸あたりに徐に押し当て、その隙に被害者のポケットに手を忍ばせ、財布等を盗む。
    なお、同少年等は、スリ以外にも工事用カラーコーンをバイク走行しながら歩行者等に投げつける悪戯も    行っている。
 
 7.路上強盗
 (1)場 所~深夜の暗い、人気の無い路上
 (2)手 口~いきなり後方から羽交い締めで気を失わせ、所持金品を強奪する。
(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
 電話:(66-2)207-8502、696-3002(邦人援護)
 FAX :(66-2)207-8511

ミャンマーでは今、日本語が盛んになっている!

    日本語が盛んになっている    ミャンマー国旗
 
今、世界は進歩していて世界的になっている。
それで皆は自分の生活を向上させる為には外国語が出来なければならないのである。
ミャンマーでは英語をはじめ日本語、中国語、韓国語など外国語を習うのが盛んになっている。
そこで安く勉強が出来て活用できるような目的で外国語を勉強している。
ミャンマーではみんなの目的をかなえるため、無料で教えている学校がたくさんある。
その中でもマノヤマという外国語僧院は有名です。お坊さん達が設立した学校である。
ミャンマーの僧侶
   ミャンマーの僧侶達の托鉢
初級から上級まで教えている。1ヶ月は700チャットだけです。日本円にすると70円位です。
ミャンマーでのご飯一皿の値段である。大変安くて、成果がたくさんある。
この学校の日本語学部では日本人の先生も、ミャンマー人の先生も教えている。
日本人の先生は能力試験が近づくと日本から来て教えていらっしゃる。
ある先生はミャンマーへ年に2回も来て教えている。ミャンマー人の先生は三人いる。
ミャンマー外国語学院を卒業した生徒さんが先生をしている。
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       ミャンマーの教室風景
日本人の先生は上級のクラスを教えて、ミャンマー人は初級から二級まで教えている。
多くの人が通えるように初級のクラスが二つある。
平日の月曜と火曜の学生はみんな若くて高等学校を卒業したばかりの学生と、まだ仕事がない人たちが多い。
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  生徒達の作品も・・
今回3ヶ月のクラスには雨季なので学生が本当に少ない。15人だけである。
どんな目的で日本語を習いに来たかと尋ねると、面白いからと答えた学生が多い。
そんな中で、ある学生はこのように答えた。日本へ観光に行くからって。本当に驚いた。
ミャンマーでの日本に行くピザは難しいからである。
そう答えたのは女性の学生のほうが男性の学生より多い。
二人の父子も一緒に勉強している。娘さんは日本で勉強しようという目的だと話す。
記下の写真はある女性の先生が平仮名の書き方を教えている写真である。
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                                  ミャンマーより Yei Yei Thien

カンボジアで鳥インフルエンザ感染者が死亡

       鳥インフルエンザ感染者の死亡について                                                                                             平成23年8月1日
                                       在カンボジア日本国大使館
1.7月28日、カンボジア保健省は、世界保健機関と共同でカンボジアにおける鳥インフルエンザ(H5N1)感染者の死亡について発表しました。
同保健省によれば、7月10日、バンテアイ・ミエンチェイ州に住む4歳の少女が病気になり、当初は地元の医師による治療を受けていましたが、症状に改善が見られなかったため、18日になり、シアムリアップにある病院に搬送されました。その後、同病院にて集中治療を受けていましたが、回復することなく、7月20日に死亡したものです。少女は病気になる前に、死んだニワトリを食べたとのことです。
2.カンボジアにおいては、これまでにH5N1への感染が認められた17例のうち、15例が死亡しています。また、本年発生した7例はすべて死亡しており、うち6例は子供でした。また、全体17例のうち11例が女性となっています。
3.つきましては、食事の前後にはよく手を洗い、また、ニワトリやアヒル、ガチョウなどを含む家禽類には近寄ったり、触れたりしないようにして下さい。また、これらの家禽類を食べる時はよく調理するようにして下さい。もし、高熱や咳などの症状が見られ、H5N1の感染が疑われる場合には、すぐに病院にて診察を受けるようにして下さい。
4.感染症についての情報や感染地域滞在の注意事項については、以下の問い合わせ先や各ホームページをご覧下さい。
○外務省領事局政策課
  電話:(代表)03ー3580ー3311(内線)2850
 ○外務省領事サービスセンター(海外安全担当)
  電話:(代表)03ー3580ー3311(内線)2902
 ○外務省海外安全ホームページ:http://www.anzen.mofa.go.jp                
                http://www.anzen.mofa.go.jp/i/(携帯版)
 ○海外渡航者のための鳥インフルエンザに関するQ&A
  http://www.anzen.mofa.go.jp/kaian_search/sars_qa.html
  ○鳥インフルエンザに関する情報(厚生労働省)
   http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou02/index.html
 ○新型インフルエンザ対策関連情報(厚生労働省)
  http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html
○海外渡航者のための感染症情報(厚生労働省検疫所)
  http://www.forth.go.jp
 ○高病原性鳥インフルエンザ(国立感染症研究所感染症情報センター)
  http://idsc.nih.go.jp/disease/avian_influenza/index.html
 ○鳥インフルエンザに関する情報(農林水産省)
   http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/tori/
○Avian influenza(世界保健機関(WHO))
  http://www.who.int/csr/disease/avian_influenza/en/
 ○国際獣疫事務局(OIE)
  http://www.oie.int/eng/en_index.htm
在カンボジア日本国大使館 領事班
電話:023-217161~164
電話交換業務時間:平日午前8時~正午、午後2時~午後5時45分
領事窓口対応時間:平日午前8時~正午、午後2時~午後4時30分
緊急連絡先(平日昼休み):012-835404
緊急連絡先(平日夜間及び休館日):016-816911
大使館ホームページ:http://www.kh.emb-japan.go.jp
Eメール宛先:consular.jpn@pp.mofa.go.jp
【お願い:在留届の内容に変更がある場合や帰国の場合には、必ず当館にご連絡下さい。】

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