Auto GalaxyGood quality of used Japanese buses,
LPG vehicles and driving school vehicles

ネワール族による抗議活動

大使館からのお知らせ(11-19)
4月26日
ネワール族による抗議活動の実施について
当館に入った情報によりますと,タムサリン族,ネワール族グループが,政府に対して早期の新憲法制定な
らびに自らの権利主張を要求するための抗議活動として,明日(27日)カトマンズ盆地全域及びカブレバ
ランチョーク郡においてバンダを実施すると発表しました。主要交差点付近には群衆が集結し,道路封鎖状
態となることから、一般車両,公共バスなども通行不能になると見られています。つきましては,不要不急
の外出はなるべく控えられるよう,また,万が一外出する際は,群衆には絶対に近づかないようご注意願い
ます。
大使館 電話(代表)442-6680
領事担当      98510-20414
警備担当      98510-20409

東日本大震災・・・海外からの暖かいメッセージ!

            海外からのあたたかい応援メッセージ
平成23年3月11日の東日本大震災は世界各国のメディアによって大きく報道されました。
弊社の海外のお客様よりあたたかいメールを多数いただきました。一部を掲載させていただきます。
今回の震災で日本国は多大なる人的、物的損害を被りました。それに対し、世界中の人々が日本国に多大なる人的、物的支援および、あたたかい応援をいただきました。日本には大勢の仲間が世界にいると痛感しました。
日本国ならびに日本国民はこれに感謝し、より早くの復興を実現し、全世界の人々に恩返しをしなければならないと思います。
私ども、オート・ギャラクシーも微力ですが被災地にバス、タクシーをお届けいたしました。
海外のお客様ためにも、高品質な日本製のバス、教習車をより多くご提供させていただく所存でございます。
「Hello Mr. Takayasu Yamada I do hope all is safe in your area your family and friends are all safe very sorry to your country with earthquake and ocean water damage and death. Keep safe thank you」 From Australia 13th March 2011
“I deeply shocked and saddened” at the devastation caused by the Tsunami and Earth Quarter and expressing my condolences, “especially to the families of those who have lost their lives, to the injured and to all who have been affected by this terrible disaster.”
From the standpoint of daily life, however, there is one thing we do know: That we are here for the sake of others…for the countless unknown souls with whose fate we are connected by a bond of sympathy. “Many times a day, I realize how much my outer and inner life is built upon the labors of people, both living and dead, and how earnestly I must exert myself in order to give in return as much as I have received.”-
My Almighty God be with all Japanese people and I hope will definitely overcome the natural disaster and rebuild their beautiful homeland.” From Tanzania  11th March 2011
Good day to you!
We are regret to hear that it was happened a bad natural disaster, Tsunami recently. We hope to wish all of you are fine in Japan. From Zambia  11th March 2011
G’day thank you for your E.mail good to hear you are all well up in Japan very sad things gone wrong we pray for you. From Australia 1st April 2011
Thank you very much for your email.
First of all we are very sorry for what happened in Japan, the earthquake & tsunamai,
as we saw in the world news, we hope you are not effected. From Uganda  14th April 2011
 モンゴル国在留日本人の皆様に心よりお悔み申しあげます。人間は自然災害をなんともできませんね。日本はモンゴルの第三隣国なので、モンゴルの国民がとても悲しみ。政府をはじめ義捐金の運動を行っています。
 ご報告のゲラを送付いたします。全部をそのままに掲載しました。ご検討、お願いいたします。振込み先は明日お送りしますので、よろしくお願いします。 From Mongolia 14th March 2011
                                    株式会社 オート・ギャラクシー
                                     海外事業部 山田 隆康

カンボジア・タイ両国軍の衝突続く!

                             2011年4月25日
                                       在カンボジア日本国大使館
~オッドーミエンチェイ州におけるカンボジア・タイ両国軍の衝突に伴う注意喚起~
1. 4月22日、オッドーミエンチェイ州のトモードーン、タークロバイ寺院及びターモアン寺院周辺において、カンボジアとタイ両国軍の間で数時間の武力衝突が発生したことを受け、同日我が国外務省は渡航情報(スポット情報)を発出しました。
http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo.asp?id=004#header
2.また、23日以降も、同地域周辺において、カンボジアとタイ両国軍の間で交戦が発生しているほか、両国軍は、本年2月にも、プレアビヒア寺院周辺地域において同様の衝突を繰り返しており、今後の事態の推移については予断を許さないことから、これらの国境地帯とその周辺地域への訪問は、現地情勢が安定するまで見合わせるようにして下さい。
3.我が国外務省では、在留邦人の皆様や邦人旅行者に対して、次の渡航情報(危険情報)を発出しています。詳しくは、同じく上述のウェブアドレスをご確認下さい。
●プレアビヒア寺院とその周辺地域:「渡航の是非を検討して下さい」
●上記の地域を除くカンボジア全土:「十分注意して下さい」
(問い合わせ先)
在カンボジア日本国大使館 領事班
代表電話:023-217161~164
代表FAX:023-216162

タイとカンボジア国境でまたまた武力衝突、死傷者が出ました

カンボジアとの国境沿いにおけるタイ・カンボジア両国軍の武力衝突に伴う注意喚起                                                                               (4月22日現在)
1.4月22日、タイ(スリン県)とカンボジア(オッドーミェンチェイ州)との国境沿いにおいて、
  タイとカンボジア両国軍の間で発砲を伴う武力衝突が発生し、両国軍関係者等に死傷者が出ています。   
 
2.また、この衝突により、周辺地域に居住する住民も同地域からの一時避難を余儀なくされている模様です。
  両国軍事当局同士が、事態の沈静化に向けた話し合いを 
 実施していますが、両軍は、本年2月にも、今回の交戦地域から150kmほど東のプレアビヒア寺院
  (タイ側呼称:カオ・プラ・ウィハーン遺跡)周辺地域において武力衝突 を繰り返した経緯があり、
   未だ収束をみていないため、同国境沿い及び周辺地域においては今後も同様に武力衝突が再発する
  可能性があります。   
3.つきましては、タイ・カンボジア国境付近及びその周辺地域への訪問は、現地情勢が安定するまで
   見合わせるようにしてください。やむを得ず国境付近を訪問する場合には、在タイ日本国大使館に連絡の上
  、最新の情報を入手するとともに、危険に巻き込まれないよう行動予定を慎重に検討し、安全対策に努めてください。
 

タイで赤シャツ・グループが政府治安部隊と衝突!

反独裁民主戦線(UDD)によるデモ集会実施等に関する注意喚起       (4月7日現在)
1.治安当局によれば、反独裁民主戦線(UDD:通称「赤シャツ・グループ」)は、4月10日(日)午後、
   昨年同日に民主記念塔近くのコークウア交差点でUDDと政府治安部隊が衝突し、双方に多数の
   死傷者が出た事件から1年を迎えることを受けて、民主記念塔及びその周辺で、犠牲者の追悼と
   政府の責任を追及するため、以下のとおりデモ集会を行う模様です。
【UDDデモ集会予定】
 ◎ 日  時 4月10日(日)午後1時頃~翌午前2時頃
 ◎ 場  所 民主記念塔及びその周辺
 ◎ 人  数 数万人が参集する可能性有り
 ◎   デモ概要 午後1時頃、UDDメンバーが民主記念塔に集合し、翌午前2時頃まで同場所で
    デモ集会を開催の予定。
2.つきましては、このデモ集会の影響により民主記念塔周辺では交通渋滞が予想されることもあり、
   報道等から最新情報の入手に努めるとともに、不測の事態に巻き込まれないよう、デモ集会が
   開催されている付近には近づかない等、安全確保に十分注意を払ってください。
3.なお、バンコク都7区(ドゥシット区、プラナコン区、ワッタナー区、ラチャテーウィー区、ワーントーンラーン区、パトゥムワン区、ポムプラープサトルーパーイ区)には、デモ集会等の抑止及び規制を目的とした
   国内治安維持法(ISA)の適用がなされており、同地域では、状況に応じて「一部交通手段の制限」、
   「移動規制」、「検問所の設置」、「武器等の所持禁止」、「安全確保のための電子機器の一時使用禁止」
    といった種々の規制措置が講じられることになります。 

カンボジアで鳥インフルエンザ感染者が死亡

在留邦人の皆様へ
         鳥インフルエンザ感染者の死亡について
                                         平成23年4月11日
                                       在カンボジア日本国大使館
1.4月5日、カンボジア保健省は、世界保健機関と共同で、カンボジアにおける鳥インフルエンザ(H5N1)感染者の死亡について発表しました。
同保健省によれば、3月22日、コンポンチャム州に住む11歳の少女が病気となり、当初は地元の村人による治療を受けていましたが、病状に改善が見られなかったため、29日に地元の病院に入院しました。しかし、それでも改善の兆しが見られなかったため、31日にシアムリアップの病院に運ばれましたが、入院の4時間後に死亡したものです。その後の検査により、少女がH5N1に感染していることが判明しました。
2.H5N1については、カンボジア国内において、これまでに14名の感染が認められ、内12名が死亡しています。また、今年に入って感染した4名の患者はすべて死亡しています。
つきましては、不用意にニワトリやアヒル、ガチョウなどを含むトリに近寄ったり、触れたりせず、また、衛生管理には十分注意してください。もし、高熱や咳などの症状が見られ、H5N1の感染が疑われる場合には、すぐに病院にて診察を受けるようにして下さい。
3.感染症についての情報や感染地域滞在の注意事項については、以下の問い合わせ先や各ホームページをご覧下さい。
○外務省領事局政策課
  
  電話:(代表)03ー3580ー3311(内線)2850
○外務省領事サービスセンター(海外安全担当)
  電話:(代表)03ー3580ー3311(内線)2902
 ○外務省海外安全ホームページ:http://www.anzen.mofa.go.jp
                http://www.anzen.mofa.go.jp/i/(携帯版)
 ○海外渡航者のための鳥インフルエンザに関するQ&A
  http://www.anzen.mofa.go.jp/kaian_search/sars_qa.html
○鳥インフルエンザに関する情報(厚生労働省)
  http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou02/index.html
 
○新型インフルエンザ対策関連情報(厚生労働省)
 http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html
○海外渡航者のための感染症情報(厚生労働省検疫所)
  http://www.forth.go.jp
○高病原性鳥インフルエンザ(国立感染症研究所感染症情報センター)
  http://idsc.nih.go.jp/disease/avian_influenza/index.html
○鳥インフルエンザに関する情報(農林水産省)
  http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/tori/
○Avian influenza(世界保健機関(WHO))
  http://www.who.int/csr/disease/avian_influenza/en/
 
○国際獣疫事務局(OIE)
 http://www.oie.int/eng/en_index.htm
在カンボジア日本国大使館 領事班
電話:023-217161~164
電話交換業務時間:平日午前8時~正午、午後2時~午後5時45分
領事窓口対応時間:平日午前8時~正午、午後2時~午後4時30分
緊急連絡先(平日時間外):016-835404、835407、835419
緊急連絡先(週末休館日):012-835430
大使館ホームページ:http://www.kh.emb-japan.go.jp
Eメール宛先:consular.jpn@pp.mofa.go.jp
【お願い:在留届の内容に変更がある場合や帰国の場合には、必ず当館にご連絡下さい。】

ネパールで輸入食料品全て放射能検査をする事になりました

ネパール国旗日本食材の輸入規制について ネパール国章
 ネパール食品技術品質管理局は,ネパールへ輸入される日本食料品は,生鮮,加工品にかかわらず全て放射線検査を行うことを決定しました。
 また,報道によれば日本の食材を輸入するネパール業者の輸入ライセンスを凍結するそうです。
 検査は空路,陸路の税関ポイントで行われ,EMSも対象となります。
 但し,旅行者の手荷物については検査を行わないとのことでした。
  日本から食料品を送られる場合,引き取りに時間がかかることもあり得,また放射線が基準値を超えた場合引き取れないことも考えられるのでご注意ください。

タイ国プミポン国王・王妃両陛下の東日本大震災のお見舞いの言葉

             プミポン国王・王妃両陛下及びシリントン王女殿下の
             東北地方太平洋沖地震に際してのお見舞いの言葉
                                     
                                                     平成23年3月29日
                                                    在タイ日本国大使館
東北地方太平洋沖地震の発生後、タイにおいては、タイ王室の方々からも温かい励ましのお言葉とご支援を頂いております。そのいくつかは既に当館HPにて紹介していますが、この度、プミポン国王・王妃両陛下及びシリントン王女殿下のメッセージを紹介致します。
王女殿下のお言葉につきましては、共同通信社のご厚意により、同社にて掲載された王女殿下寄稿文を引用させて頂いております。同社のご協力に感謝申し上げます。
なお、国王・王妃両陛下のお言葉につきましては、英語及びタイ語のオリジナル文章を、王女殿下のお言葉については英語のオリジナル文章及び共同通信社による邦訳を紹介致します。
タイ王室の方々の日本に対するお気持ちに心より感謝申し上げるとともに、お読みになった皆様が、日本の皇室とタイの王室との長きに亘る良好な関係を、これらのメッセージからも感じて頂ければ幸いです。
プミポン国王陛下のお見舞いの言葉(英語及びタイ語)
His Majesty the Emperor of Japan, Tokyo.
The Queen and I are deeply distressed and saddened by reports of the earthquake and tsunami which have left in their wakes immense loss of human lives and untold devastation. We wish to extend our sincerest sympathy and condolences to Your Majesty and, through you, to all those who have been inflicted with loss and bereavements in this natural disaster.
(M.R.) Bhumibol R.
สมเด็จพระจักรพรรดิแห่งญี่ปุ่น
กรุงโตเกียว
หม่อมฉัน และพระราชินีเศร้าสลดใจอย่างยิ่งที่ทราบรายงานเหตุการณ์แผ่นดินไหว และคลื่นสึนามิ ซึ่งส่งผลให้มีผู้เสียชีวิต และบาดเจ็บเป็นจำนวนมาก ทั้งยังก่อความเสียหายอย่างใหญ่หลวงในประเทศของฝ่าพระบาท หม่อมฉันและพระราชินีขอแสดงความเสียใจด้วยใจจริงมายังฝ่าพระบาทและผู้ประสบความทุกข์และความสูญเสียจากภัยพิบัติทางธรรมชาติในครั้งนี้
(พระปรมาภิไธย) ภูมิพลอดุลยเดช ปร.
シリントン王女殿下のお見舞いの言葉(共同通信社提供:英語及び日本語)
I would like to offer my deepest condolences to the country of Japan and her people for the current situation which also made me very much depressed. I understand that the loss caused by the unexpected catastrophe must be incomparably immense since Thailand used to suffer it although it was not as vast as this. In time of great pain, there still is something to be admired, that is, the people have endured the adversity with unfaltering spirits, conscious calmness, and order. These are the efficient weapons Japan and her people employ to tackle the difficulties. This is the way which is very much praiseworthy. The whole world sees now that, whatever happens and how hard it is, the Soul of Japan will never be shattered or even shaken.
Nearly seven years ago when southern Thailand was in trouble by the consequence of the tsunami, Japan, as one of our good friends, came with kinds of aid to help ease the situation. We the Thai people were impressed by the deeds done to help the fellow human-beings. Up until now we have still recalled it with sense of gratefulness. Now that Japan is plunged into far too great the trouble, I will be very much pleased if I can be of any assistance.
It can be certain that when the darkness is gone, there always comes the light. As long as we have hearts full of hope, we will surely be able to overcome all the difficulties engulfing us. I fully believe that, with excellent qualities the Japanese people possess, Japan will smoothly and successfully pass through this tragic situation and be restored to her previous glory and prosperity very soon.
日本国及び国民の皆さんに衷心よりお見舞い申し上げます。現在の苦境に私自身、大変心を痛めております。
思いもよらない大災害によって引き起こされた被害の甚大さは並外れたものだと理解しています。タイも以前、同様の災害に見舞われましたが、これほどの規模ではありませんでした。
とても困難な時においても、人々が揺るぎない精神と沈着な意識、秩序をもって逆境に耐えているのは称賛されるべきことであります。これは日本及び日本国民が困難に立ち向かうに当たって用いる有用な武器なのです。この方法は称賛に値します。全世界は今、何が起きようとも、それがいかに大変なことであっても、「日本魂」は決して損なわれず、揺るぐことさえないと分かっています。
7年近く前、タイ南部が津波によって困難に陥った時、私たちの良き友邦として、日本は苦境を緩和する手助けに来てくれました。私たちタイ人は仲間を救ってくれた行為に感銘を受けました。今に至っても、私たちは感謝の念とともにそのことを思い出します。日本がそれ以上の困難に陥っている今、何か手助けができればとても喜ばしいことです。
確実に言えるのは、闇が去った後には常に光が到来するということです。希望を心に満たしている限り、私たちを取り巻く一切の困難を乗り越えることができます。素晴らしい資質を有する国民がいる日本はこの悲劇的な状況を静かにそして成功裏に乗り切り、以前の輝きと繁栄をすぐに取り戻すと確信しています。

オートギャラクシーとは
  • バス、マイクロバス、ミニバスのことならおまかせ下さい。海外にもユーザーさまがいるこの道40年の専門店です。
MAP
  • 本社:
    東京都東村山市栄町2-30-2
    京やビル202
  • TEL:042-396-8118
  • FAX:042-396-5828

  • 中古車展示場:
    埼玉県新座市中野2-4-47

  • E-MAIL:inof@autogalaxy.co.jp
  • URL:http://www.autogalaxy.co.jp
▲TOPへ戻る