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ミャンマー雑記 Part7

      ミャンマー雑記 Part 7 
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ヤンゴンの環状線を走っている汽車の駅のプラットフォーム。機関車はディーゼルエンジン。
車両はかなり古い。レールも古い。各車両に乗り降り口はあるがドアは取り付けてない。
速度はゆっくりしており車よりも遅い。
この駅はヤンゴン中央駅から5番目にある駅で、私のアパートから歩いて10分ぐらいのところにある。
珍しく陸橋が架かっている。ご覧のようにホームとホームの間は広くとってあり植木があり、花を付けている。
これはイギリス植民地の名残なのだろう。
駅に切符を売る窓口はあるが改札口はない。生徒に聞いたところでは、車内検札はないという。
とすると「タダで乗れるということになる」
と生徒にただすと、返事はアイマイになる。ミャンマー人はそのようなセコイことはやらないらしい。
運賃は安いという。ここではバスにしろ汽車にしろ公共交通機関の料金は安く設定してあるようだ。
乗客の中には、大きなカゴに野菜や果物、鶏を詰め込んで郊外から市場へ持ち込む姿もある。
長距離列車もあるが、人々は値段は割り高になるが長距離バスを利用する人が多い。
バスのほうが早くて乗り心地がいいというのだ。  ・・ 私はまだ、ここの汽車に乗ったことはない。

バンコク都内で大掛かりなデモ・・・観光客の皆様注意して下さい!!

      【大使館からのお知らせ】    緊急一斉メール
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反独裁民主戦線(UDD)によるデモ集会等実施に関する注意喚起
(2月17日現在)
1.治安当局によれば、19日(土)、反独裁民主戦線(UDD)は、政治犯の早期保釈を要求するためバンコク都内でデモ行進及びデモ集会を下記のとおり行う模様です。
 【UDDデモ行進・集会予定】
◎ 日  時 2月19日(土)13時頃~24時頃
◎ 場  所 ラチャプラソン交差点及び民主記念塔
◎ 人  数 数万人が参集する可能性有り
◎ デモ概要 ・13時、UDDメンバーがラチャプラソン交差点に集合し、約2時間、同場所で               デモ集会を開催の予定。
         ・15時、ラチャプラソン交差点から民主記念塔に向けデモ行進(最高裁判所             経由)を行う。
  民主記念塔へ到着後24時頃までの予定で再度デモ集会を開催の予定。
2.つきましては、上記予定のとおりUDDがデモ集会等を行うラチャプラソン交差点周辺、
   民主記念塔周辺では交通渋滞が予想されることも含め、事前に報道等から最新情報   の入手に努めると   ともに、不測の事態に巻き込まれないように安全確保に十分注意を払ってください。
(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
 電話:(66-2)207-8502、696-3002(邦人援護)
 FAX :(66-2)207-8511

インドネシア・バリ島:ニュピ祭

★★★~バリ島:ニュピ祭について~★★★
1.バリ島においては、3月5日(土)にニュピ祭(釈迦暦新年)が行われます。
ニュピ祭とは断食と瞑想に専念するバリ・ヒンドゥー教徒の精神修養の日のことで、
当日バリ島では火や電灯が一切使われないほか、飲食店や商店などの営業が禁止され、
これに伴い、外国人であっても様々な制約を受けます。
2.バリ州政府は、このニュピ祭が円滑に実施されるよう、外国人に対しても理解を求めるとともに、以下の内容の通達を発出しました。
(1)3月5日の午前6時(実際には5日未明の午前0時頃)から翌6日の午前6時までの24時間、外出、移動、車両の使用、火と電灯の使用、及び娯楽など静粛を妨げる行為は禁止する。
(2)バリ島のングラ・ライ国際空港においては、国内線・国際線ともにトランジット便及び緊急着陸便を除き 、全ての離発着を禁止する。
(乗客の乗降は認められず、トランジットの乗客及び航空機のみが空港の使用を許可される。)
(3)バリ島に出入する船舶に対するすべての海運サービスの提供を禁止し、海港を閉鎖する。
3.つきましては、3月5日前後にバリ島への渡航・滞在を予定されている方は、ニュピ祭の行動制限が外国人を含むバリ島内のすべての人々に適用され、警察、医療機関、消防等の治安及び人命にかかわる特殊かつ緊急を要する活動を除き、島内での屋外行動が禁止されることから、ニュピ祭当日はホテル等の宿泊施設から外出ができないことになりますので、現地事情を理解するとともに、現地滞在時は十分注意してください。
 在ジャカルタ日本国総領事館
  TEL 021-3192-4308
  FAX 021-315-7156
  大使館ホームページ http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html

プレアビヒア寺院周辺でカンボジア・タイ両国軍が銃撃戦!

             
~プレアビヒア寺院周辺におけるカンボジア・タイ両国軍の衝突について~                                                                                        2011年2月4日
                                      在カンボジア日本国大使館
1. 4日、当地報道によれば、午後3時過ぎに、プレアビヒア寺院周辺のカンボジア・タイ両国の 国境地帯において、両国軍が衝突した模様です。なお、この戦闘による負傷者等の詳細は不明です。
2. つきましては、プレアビヒア州及びオッドー・ミエンチェイ州の国境地帯へ訪問は、事態が沈静化するまでの間は控えるようにして下さい。
現在、プレアビヒア寺院とその周辺地域には、外務省より、「渡航の是非を検討して下さい」という危険情報が発出されていますので、プレアビヒア寺院とその周辺地域への立ち入りは控えるよう、旅行者のみならず旅行会社の皆様におかれましても、ご協力をお願いします。
詳しくは、http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4.asp?id=004#header をご覧下さい。

カンボジア・プレアビヒア寺院を巡ってタイとまたまた国境紛争!

 タイ国旗2 ~プレアビヒア寺院とその周辺の国境情勢について~ タイ国章
       国旗                                                国章                                   
                                         2011年2月3日
                                     在カンボジア日本国大使館
1. プレアビヒア寺院周辺のカンボジア・タイ両国の国境情勢は、昨年後半に改善に向かいましたが最近再び緊張してきております。
2. 1月27日に、タイ側が、両国国境未確定地域でプレアビヒア地域から約300メートルに位置するカエウセカキリスバラ寺院に掲げられているカンボジア国旗を取り下げるよう求め、カンボジア側がこれを拒否し、次にタイ側が国旗に加えて、寺院そのものの撤去をも求め、カンボジア側が再び拒否しました。
   こうした動きと相まって、両国はプレアビヒア寺院地域の国境地帯の軍を増強し、またこれと同時期にタイ側がオッドー・ミエンチェイ州に接した国境地帯で軍事演習を行ったため、国境地帯の緊張は一層高まっています。
 
3. これに加えて、昨年末にタイ人7名が、国境侵犯の疑いでカンボジア当局に逮捕される事件が発生しました。
   この内5名は既に有罪判決を受けて帰国を許されましたが、残りの2名(いわゆる「黄シャツグループ」
   関係者)については、2月1日に禁固刑を含む有罪判決を受けており、今後控訴すれば裁判は継続する可能性があります。裁判が継続する場合、これがタイ国内に、更には両国国境情勢に影響を及ぼす可能性も排除されません。
4. つきましては、プレアビヒア州及びオッドー・ミエンチェイ州の国境地帯へ訪問する際は、十分に注意して下さい。
   現在、上記のような緊張が続く事態となっているため、生命を危険にさらす可能性も排除されません。
   現在、プレアビヒア寺院とその周辺地域には、外務省より、「渡航の是非を検討して下さい」という危険情報が発出されていますので、プレアビヒア寺院とその周辺地域への立ち入りは控えるよう、旅行者のみならず旅行会社の皆様におかれましても、ご協力をお願いします。
   やむを得ず訪問する必要がある場合には、行動予定を慎重に検討し、安全対策に十分努めてください。
   詳しくは、http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4.asp?id=004#header をご覧下さい。
  (問い合わせ先)
  在カンボジア日本国大使館 領事班
  代表電話 023-217161~164 FAX 023-216162
  電話交換業務時間: 平日午前8時~正午、午後2時~午後5時45分
  領事窓口取扱時間: 平日午前8時~正午、午後2時~午後4時30分
  業務時間外の緊急連絡先 016-835404、016-835407、016-835419
  休館日の緊急連絡先 016-835430
  ホームページ : http://www.kh.emb-japan.go.jp
  Eメール : consular.jpn@pp.mofa.go.jp

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