Auto GalaxyGood quality of used Japanese buses,
LPG vehicles and driving school vehicles

雨でたびたび洪水になるミャンマー!?

                雨で洪水になる  
 
私たちが住んでいるこの世界はだんだん温暖化になっている。季節も大きく変わっている。
世界中の色んなところで、洪水、地震、津波、山崩れなど、色々な災害が起っている。世界のある所では雨が全然降らなくて、砂漠になる国もある。季節の変化は本当に激しい。
  ミャンマーでも季節の移り変わりが年々激しく、影響が出ている。
今年はミャンマーの色々な所で雨がひどく降っている。雨量は新記録になって洪水になった。そのせいでたくさんの家が水に浸かって、住民が避難している。
洪水になった所はデルタ地方、中央部、バゴー市、マンダレー市などが特に水に浸かっている。
そこの住民たちのため、政府は色々な援助をしてくれる。仮に住める所を作って必要な物を与える。政府の下に、善意から無料で治療をしてくれる医者と看護士のグループが避難民の世話をしている。
善意の国民たちはお弁当を作って配る。
  
ミャンマーでは毎年、5月の中旬に雨が降る。今年は雨が早く降って、5月初旬、十日頃から降り始めた。例年よりひどく毎日のように雨が降っていた。大雨のせいで洪水になった。ヤンゴン市も雨がひどく降ると、大水になって、道が川に変わってしまった。
image002_20110902120848.jpg  image004.jpg
人々は歩きにくくお坊さんたちは全身ぬれて、ずぶぬれの体で、その中を歩いて托鉢をしなければならない。男性はルンジーをめくって歩く、女性はルンジーを少しだけめくって歩く、ある人は靴を脱いで歩く。
image006_20110902120904.jpg
自動車は水しぶきをあげてゆっくり運転する。水だらけになっている道路は雨が止んで30分以内に水が引いて元の道路にもどった。 
  
数年前は雨が正常に降ることがあった。ミャンマーはモンスンの季節だが、現在は熱帯の地方のようである。
季節が変わった。雨が降らない時は、暑過ぎてたまらない。 
晴れて太陽が輝いているうちに、雨雲が出て、ひどく降る日もある。季節の移り変わりが激しくて、インフルエンザの病気とか、下痢をする人も多い。
  
洪水になる原因は色々あるが、第一には人々が規則を守らないことである。
ごみ箱があるのにごみを至る所に捨てる習慣である。ある人はプラスチックのごみを排水の中に捨てる、それで排水が詰まって水が流れることができない。排水が詰まって、ごみだらけになっている光景が恥ずかしくて、ある日本人に“それは政府のせいか、国民のせいか”と聞いてみると、それは排水の中にごみを捨てる国民のせいだと答えが返ってきた。私はもっと恥ずかしかった。
               
                                   ミャンマー T・Tさんより

タイの総選挙!!

タイ国旗2           タイの選挙事情!?
3年ぶりの下院選挙が終わり1週間がたちましたが、これから色々な複雑な問題出てきそうなというよりも、もう出始めています。
今回政権を握った党は元タクシン派です。タクシンの妹の美貌のインラク氏を前面に押し出し、タイ全域で民主党をしのぎ勝利しました
今までの政権政党民主党は大幅に議席を減らし、党首(選挙までの総理大臣)は翌日辞任表明を辞任しました。
選挙で勝利した元タクシン派(プアタイ党)ですが、早速野党に転落した民主党から選挙違反の告訴を受けました。これはこれからのタイの行く末を占う司法(今までは民主党より)の試金石になりそうです。
選挙運動期間中に、元タクシン派候補者や支持者が麻薬捜査中の兵士を拳銃で脅かし、軍最高実力者である司令官が記者会見を開きその中で“われわれ兵士を拳銃で脅かすとは何様のつもりか、必要なら100人でも兵を送る”と発言したり、テレビ2局でも演説し王室護持の為に良い人を選ぶようになど国民に訴えたりし、元タクシン派に投票しないようにとの呼びかけに受け取られ、軍は反タクシンと推測されこれからも不安定な続くことは確実であります。
選挙時の候補者の看板です。
タイ7-5_640
プアタイ党の女性候補者。上はプアタイの代表として選挙戦を戦っている美人候補者(現亡命中のタクシン元首相の妹)選挙に勝利したことで、8月の首相に指名が確実でタイ初の女性首相が誕生する。 

タイ7-4_640
プアタイ党の目玉、日本の老人年金のようなものの約束が書いてある。
タイ高齢者手当て
60歳~69歳まで  月額手当て600バーツ/月(日本円約1,626円)
70歳~79歳まで  月額手当て700バーツ/月(日本円約1,897円)                 
80歳~89歳まで  月額手当て800バーツ/月(日本円約2,168円)
90歳~      月額手当て900バーツ/月(日本円約2,439円)
と書いてある

タイ7-3_640
タイコクのソープランド王で蓄財を築いた。結構庶民に人気がある。看板には“候補者は一度言ったことは変えるな”と主張している。                                        
タイ7-2_640
左側元首相のタクシン、右は今までの首相アビシット。
結局これらの候補者や党には投票するなと言うことです。

タイ7-1_640
候補者は動物より劣っているので、このような人には“×”投票するなということを主張している。
日本のように政治家になったら、このような事をしますなどという公約(これも?だが)が一切なく、当選した後は国民不在の議員になってしまうのが現状です。    

蛇足
それにつけても、自分だけの延命の為に日本国民を犠牲にしているのが国のトップなんて世界中の笑いものであるのと同時に国民のレヴェルも下げている”ダメ菅”という情けない男が居るんですネ!
けじめのつけられない人間には、タイで選挙に負け、即辞任したアビシット党首の“オショウスイ”(笑)でも飲ませたい!!!
今度選挙があれば、大敗どころか政党がなくなってしまうんでしょうね!
野党も情けないですね。

    タイの鈴木さんより

ミャンマー雑記 Part7

      ミャンマー雑記 Part 7 
image001_20110228135525.jpg
ヤンゴンの環状線を走っている汽車の駅のプラットフォーム。機関車はディーゼルエンジン。
車両はかなり古い。レールも古い。各車両に乗り降り口はあるがドアは取り付けてない。
速度はゆっくりしており車よりも遅い。
この駅はヤンゴン中央駅から5番目にある駅で、私のアパートから歩いて10分ぐらいのところにある。
珍しく陸橋が架かっている。ご覧のようにホームとホームの間は広くとってあり植木があり、花を付けている。
これはイギリス植民地の名残なのだろう。
駅に切符を売る窓口はあるが改札口はない。生徒に聞いたところでは、車内検札はないという。
とすると「タダで乗れるということになる」
と生徒にただすと、返事はアイマイになる。ミャンマー人はそのようなセコイことはやらないらしい。
運賃は安いという。ここではバスにしろ汽車にしろ公共交通機関の料金は安く設定してあるようだ。
乗客の中には、大きなカゴに野菜や果物、鶏を詰め込んで郊外から市場へ持ち込む姿もある。
長距離列車もあるが、人々は値段は割り高になるが長距離バスを利用する人が多い。
バスのほうが早くて乗り心地がいいというのだ。  ・・ 私はまだ、ここの汽車に乗ったことはない。

パラオ便り♪♪♪

◆パラオ便り(2010年9月) 
パラオはフィリピンとグアムの間にあり、日本とは九州・パラオ海嶺で繋がっている太平洋諸国の中で日本に最も近い国です。
戦前は日本の委任統治領として、パラオ人以上の日本人が移住し、多くの影響を与えました。
例えば、日常会話の中でも、ダイジョーブやデンキなど800以上の日本語が今でも日常会話に使われています。
そのパラオで、9月に大使館の後援で2つの文化行事が開かれました。
1つは、日本・パラオ・スロヴァキア友好コンサートです。
パラオ(コンサート
北陸のある温泉地で1人のパラオ人留学生と金沢市在住のスロヴァキア人のチェリスト、ルドヴィート・カンタさんが出会ったことがきっかけです。ピアノが2台しかないパラオに日本からピアノやオルガンを10台ほど贈ることになり、その記念コンサートとして、パラオで初めてのクラシックコンサートが開催されました。
日本から、金沢アンサンブルオーケストラの首席チェリストとして国内外で数々の賞を受賞しているルドヴィート・カンタさんとピアニストの鶴見彩さんが来られ、ガラマヨン文化センターでショパンやドヴィッシーなどの
クラシック音楽や、荒城の月や浜辺の歌などの日本の曲を演奏されました。
パラオでは日本のエンカやポップミュージックが人気で、クラシックコンサートは初めてというパラオの方がほとんどでした。
会場には大統領をはじめ約700名の観客が訪れ、立ち見の観客も出るほど多くの人が集まり、チェロとピアノの心に響く綺麗な音色に深く聞き入っていました。
2つめは、当地の観光協会主催のいけばなフェスティバルです。
今年で2回目となるこのイベント、今回は、日本のいけばなインターナショナルからご紹介いただき、古流かたばみ会のお家元、大塚理司先生をお招きしての初めての本格的なイベントでした。
初日は気持ちのよい青空の下で大塚先生によるワークショップが開かれ、いけばなの歴史や基本的ないけばなの構造などを教えていただきました。
パラオ(ワークショップ)
もともとパラオは花にあふれ、花好きな人が多いので、ワークショップ参加者は日本の伝統的ないけばなの奥の深さに興味津々でした。
2日目はフラワーアレンジメントコンペティションが開かれ、地元の花や植物を使った作品が持ち寄られました。
大統領夫人や日本などの大使夫人が審査員として参加し、独創性やバランスなどを基準に審査が行われました。
また、イベントの最後には大塚先生による地元の花を使ったいけばなのデモンストレーションが披露され、プロの作品の数々に観客のみなさんも圧倒された様子でした。
世代交代が進み、戦前の日本時代を知る方々が少なくなっている中、このような文化交流を通じ、日本と地理的・歴史的に特別な関係にあるパラオとの友好親善関係をより一層進める良い機会となりました。
これらの小さな出会いから、人々同士の交流がますます広がり、多くの新しい出会いがうまれることを願います。

キプロス共和国 HOT NEWS!!

キプロス
 日・キプロス友好50周年記念事業 『キプロスにおける日本週間
キプロス共和国は1960年8月16日に独立を宣言し、日本が同日にキプロス共和国を承認して以来、両国は良好な関係を育んできました。
本年は両国の友好50周年に当たるため、当大使館は記念事業として「キプロスにおける日本週間」を行いました。ニコシア大学と在リマソール日本名誉総領事との共催、トヨタ・キプロスのスポンサーシップ、キプロスの草月スクール、キプロス囲碁協会、アルトス基金、レストラン・ロク及び国際交流基金の協力、キプロス政府(外務省)の後援を得て、2週間に亘り、様々な文化事業を開催し、キプロス市民の方々に日本文化を紹介することが出来ました。
キプロス2 キプロス3 キプロス4
日本週間 生け花
キプロス生け花1
10月21日(木)~24日(日)、ニコシア大学において、在キプロス草月スクールによる生け花展を行いました。
リマソール・スタディ・グループ、ニコシア支部及びセイハン・スタディ・グループの協力で、20点以上の生け花が展示され、キプロス市民・学生等の皆様に楽しんでいただきました。
キプロス生け花2 キプロス生け花3 キプロス生け花4

タイ事情エトセトラ

      
    廃物と化したビル群 
 繁華街の真ん中にそびえる工事が中断されたままの35階建て2棟、未完成廃墟ビルである。
 構造体から察するにコンドミニアムというより、アパートメントの感じがするが定かではない。
 記憶している限りでは10年以上経ている。
タイ11-6_640
 始めて見た時には非常に驚いた!
 BTS(モノレール)のサパーンタクシン駅前にドーンと存在し異様な雰囲気を見る側に与えてくれ続けている 約45階建て。
 チャオプラヤ川から直線距離で300Mに位置している。
 構造体から察するところ高級ホテルか高級コンドミニアムといったところか。
 デザインは非常に凝っており完成した暁にはチャオプラヤ川を見下ろすすばらしい景観が堪能できる建物になる はずだったと感じたが。
 火事で焼けたような感じもするが、こげかたがおとなしいので個人的には疑問である。
タイ11-5_640
 これはチャオプラヤ川に面して建っており完成しバンコクの市外を一望し夜景のすばらしさを満喫できる環境に 存在しているが、このように工事中止で月日が経過してしまっている。
 やはりコンドミニアムか高級サービスアパートメントになってたはずである。
 チャオプラヤを利用する観光客の目にはどう映っているのだろうか?
タイ11-2_640
 住宅地にもこのような建設途中で挫折した建物も多々ある。
 これなども私の知る限り10年は経過しておりコンクリートの表面が風化している。
 その前面にある住宅は一度は住んだ形跡があるが、放置住宅となっている。
タイ11-1_640
・どうしてこのようなビルが存在するのか、日本人の感覚では想像すら出来ない。
 タイ人に聞いてみても諸説ふんぷんである。 
 私の考えでは、10年以前のタイの通貨危機に由来しているのかなとも思う。
 タイが突然199?年の7月1日に変動相場に移行しバーツ安になり、私のバーツも対日本円で半分になってし まった記憶があり、非常なショックだった。
 廃屋ビル群もその被害に被ったのではと。
                                 タイより 鈴木

ミャンマー雑記 Part 6

                      ミャンマー雑記 Part 6
ミャンマー雑記5_640
これはお米屋さん。ミャンマーの主食は米。このクニではコメは二毛作である。輸出産業の花形で年間100万トンも輸出しているという。品種はインディカ米、要するに外米。日本のコメと比べると、ごはんに輝きがないし、粘りもない。味も落ちる。箸にかからないからスプーンで食べることになる。田舎では右手3本の指を使って食べている。この風習はインド、ネパールでも同じだ。
食べ方はカレーで食べるのが一般的。私はカレーの香辛料が苦手なので、チャーハンか中華飯にしたものを食べていた。これなら結構いける。
日本と同じように等級がある。やはり味が違う。写真にあるのはその等級ごとに別けてあるもの。
昔の日本と同じようにマス目で売る。気になるのは値段だが、昨年までは、おおよそ日本の1/8ぐらいの値段ぐらいであった。が、今年になってインフレが進行し、一ヶ月ごとに値上がりしている。私の友人は、等級を落したものを買わざるを得ないとこぼしていた。約60kgで10,000チャットというから日本円にして1,000円というところか。
ヤンゴンでは一番美味しいのはシャン州(ミャンマーの東北部の山岳丘陵地帯)でとれたコメだというのだが、シャン州に旅したときは、そこの住人は逆に河口のデルタ地帯のコメが一番だと言っていた。

タイとカンボジア・・・ビミョ~な関係!?

タイ国旗2  タイとカンボジアって仲良いの~?   カンボジア国旗
    タイ国旗                                    カンボジア国旗
タイとカンボジアは現在も色々な問題でギクシャクしています。
というわけではありませんが、タイ、カンボジアの国境の写真をお送りいたします。
  タイボイペッド国境にてタイ写真-1_640
カンボジア側から見た国境の緩衝地区に立つクメールスタイルの門。       前方赤い屋根の建物にはタイイミグレーション。 
タイ写真-2_640
緩衝地域からタ側を見る。
左側赤い上着の男性の後ろにカンボジアの国旗。

タイ写真-3_640
以前はカンボジアのほうがタイよりはるかに力もあり文化も進んでいました。
タイの建物のデザインはカンボジアとそっくりであり、文字もカンボジアの文字を参考にし
タイ風にアレンジして現在使われています。
しかし現在の国力はタイの方がはるかに上で、問題になりません。
指導者の違いでこの様に差が出てきてしまうんですね!
タイ写真-4_640
タイの国旗(左)カンボジアの国旗(右)の中間が国境です。この端の下側は川になっていますが、ゴミの捨て場になっています。

タイ写真-5_640
写真1の反対側からカンボジア側を写したものです。毎朝このようにカンボジア側からタイ側に運ぶ商品、ほとんどが水と果物、若干衣服関係を仕入れに来て帰る。前方のビル群は全てカジノの建物。

タイ写真-6_640
ホテルの中にあるカジノにかかっているアンコルワットの油絵。カジノの内部は綺麗で外部との落差に唖然とします。

タイ写真-7_640
これは4人乗り、前方は9人乗り、ともに電気自動車。ホテルのカジノ送迎用。道路の左右にカジノがありどんどんお金を使う人がいる反面、その前を手押し車で買出しに来る人達の行列を見るにつけ色々と考えさせられてしまいます。

日本でも自分が総理大臣に推してもらったので、今度は“O元幹事長を応援するのが私の大儀”なーんていっていますが、これは個人的な問題でそこには“国のくの字もない”政治家として最低な発言ですね!(苦笑)
このような低級な一挙一動を外国の国、政治家は冷めた目で見ているということも認識していないんでしょうね!!
民主党代表選挙
これからの日本の行く末が案じられます。
                  タイより  鈴木

シハヌークビル港で新しいカンボジア見~っけた!!

          カンボディア・シハヌークビル港で海釣り!   
鷲田さん久々の情報有難う。
相当忙しいようですね?
頂いたメールの通り近頃のマスコミ、新聞等によると中国一辺倒だった日本企業の投資先がベトナム、カンボディアに向かっていると聞いております。
カンボディアの夕日   カンボディア夕日
                     カンボジアの夕日
土地は安いし人件費も安い〔公務員給与US$20〕1500万人の人々は良く働く、贅沢しなければ大体のものは揃っているし・・・
シハヌークビル1   シハヌークビル3
                      シハヌークビル
お話によると僕の訪問した2年前とはかなり違っている?
そして今もなお、日に日に環境が変わっているそうですね?
ランニングシャツとゴムぞうりで汗だくになりながらこいでくれたシクロおじさん、僕らは赤土のほこりまみれの中、ハンカチを口に当てながらセントラル市場まで土産を買いに行ったのを思い出します。
そんなにきれいになりましたか? 
市場2   魚売り
   市場風景              魚売りの少年たち
シアヌークビル食品市場 にんにく、生卵 フランスの影響かフランスパンが美味しい
 シハヌークビル食品市場      ニンニク・生卵の店     美味しいフランスパンの店
そういえば当事あちこちで舗装整備がされていましたが?
今回はカンボディア、海の玄関口シハヌークビル港で海釣りのお誘いですか?
頂いた写真を見るとすごく大きな魚が釣れてますね?
それに参加費用が安い!
タイヤヴェトナム向けのフェリー(エンジン音が物凄い)
  タイ・ベトナム向けのフェリー
この情報はもっと詳しく弊社ホームページへ来訪の皆さんに是非紹介したいところです。
港から一時間足らずで外洋に出るともう釣りのポイント。
タイ、メジナ、カツオ等が入れ食い状態?その他バラクーダや鮫、エイなどの大型魚も釣れる?
小さな魚はその場でリリース?
その上、魚群探知機まで備わっているとか?
これでは僕のような素人でも簡単に釣れそうな気がします。
出来れば今年暮れに訪問してカンボディアの釣り情報をもっと詳しく皆さんにレポートしなければなりませね?
プノンペン~シハヌークビル迄バスで3時間半、バス代US$35釣り船は乗り合いでUS$35/1名・・・1日遊んで・・・途中島によって穏やかな湾の中にいかりを下ろしてシュノーケリングとか人気の少ない砂浜でゆっくり・・・
水泳好きの僕等には非常に興味を誘われますね?
ビーチ5   ビーチ7
                  シハヌークビルのビーチ
その夜の宴会、釣った魚の活き造り又は煮魚、焼き魚、そして地元のアンコールビールで乾杯!
・・・想像しただけでワクワクしますね?
未だ若いのかなー
詳しくは、D・A・Cトラベル、鷲田さんへ
http://www.dac-indochina.com/

シハヌークビルで釣ったぜ大物!?

         シハヌークビルで釣り三昧!!  
水江様
連絡が遅くなってしまい大変申し訳ありませんでした。
最近は投資がらみでカンボジアが日本の新聞でも取り上げられるようになりました。
そんな中、前回はコッコンの海上ホテルのレポートをお送りしましたが今回はカンボジアで最近はやっている海釣りについて情報をお送りします。
場所はシハヌークビルですが、ボートで海釣り、女性でも気軽に参加できます。
写真1    写真2
             このボートで釣りをしました
写真3    写真4
たまに運がよければピンクドルフィンも発見でき又、昼食時には近くの島に寄ってシュノーケリングも楽しめます。
Dolphin at Ream 1 ビーチ ビーチ4
  ピンクドルフィン(イルカ)              シハヌークビルのビーチ
釣れる魚は、煮て良し、焼いて良し、刺身も良しと人気の高級魚ハタが入れ食いになる事も多いです。
刺身に最適な糸ヒキアジもタイも釣れます。
写真5   写真6
釣り後は近くにある日本人経営のレストランで生き造りにもしてもらえます。
写真7
アンコールワットだけじゃない、カンボジアの新たな観光名所になりそうです。
もし、来る機会があればシハヌークビルにでも足をのばしてみるのも良いかもしれません。
                            
                                      カンボジアより  鷲田

オートギャラクシーとは
  • バス、マイクロバス、ミニバスのことならおまかせ下さい。海外にもユーザーさまがいるこの道40年の専門店です。
MAP
  • 本社:
    東京都東村山市栄町2-30-2
    京やビル202
  • TEL:042-396-8118
  • FAX:042-396-5828

  • 中古車展示場:
    埼玉県新座市中野2-4-47

  • E-MAIL:info@autogalaxy.co.jp
  • URL:http://www.autogalaxy.co.jp
▲TOPへ戻る